2007年03月08日

絢香の映画主題歌決定。泣けます。動画有【エンタメスクープ芸能ニュースに熱愛中】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000000-oric-ent

絢香さんが初の映画主題歌を歌うことになりました。


6月公開の映画「ラストラブ」です。主演は田村正和さんと伊東美咲さんで、田村正和さん演じるジャズサックスプレーヤーと伊東美咲さんが演じる30歳下の女性との大人の恋を描いた物語。

この映画のエンディングを飾る主題歌を絢香さんが歌うんですが、完成直前の映画を見て作詞した「Jewelry day」というバラードです。タイトルは「宝石のように輝く日々」という意味で、


絢香さんによると

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「この映画の主題歌を歌うことになり、いろいろ思うことがありました。美しい恋、淡い色をイメージさせる映画。『Jewelry day』は、愛する意味、幸せの形は一つひとつ違う、そんなメッセージも込められています」と語っています。

『Jewelry day』の発売予定は6月の映画公開時。初披露は8日に渋谷のC.C.Lemonホールで行われる音楽イベントで行われるようです。


昨年、大活躍の絢香さんだけに今度の曲も楽しみですね。



絢香さん有線大賞、最優秀新人賞。三日月動画YouTube
この曲泣けますよね。





もういっちょいきますか〜?
絢香×コブクロ、コラボ『WINDING ROAD』動画YouTube





Wikipediaより引用

絢香(あやか、本名:飯田 絢香、1987年12月18日 - )は大阪府守口市出身の日本の歌手。所属事務所は研音で所属レコード会社はWARNER MUSIC JAPANである。

中学校の文化祭で歌った事が将来歌手になると決意したきっかけである。

中学校は大阪府守口市立第四中学校卒業。

4歳年下の妹がいる。

中学校時代はバドミントン部だった。また、妹もバドミントン部である。

彼女自身にとって「歌」という自己表現における至上命題は、「人の心に伝え届ける」ということである。

「シンガーソングライター」と称されることがあるが、これまでの発売曲だけに関していえば、ほぼすべて、現在の音楽プロデューサーである西尾芳彦氏による作曲あるいは2人の共同作曲であり、絢香が単独で作曲したのは、1stアルバム「First Message」収録曲の「message」のみである。

シェリル・クロウ、吉田美和を敬愛している。好きな歌手はザ・ビートルズ、Dreams Come True、平井堅、Mr.Children等。2006年12月6日放送の「2006FNS歌謡祭」でDreams Come Trueが「LOVE LOVE LOVE」と「何度でも」を歌唱した際、コーラスとして参加し競演を果たしている。また、2006年7月21日放送の「ミュージックステーション」で共演したMr.Childrenの桜井和寿(Bank Bandとして出演)は憧れの人だと同番組放送中に発言。後日、公式サイトのDiaryでもそのことに関して触れている。

フィギュアスケートの安藤美姫と生年月日が一緒であることから交流が深まり、現在では親友同士である。

その安藤は、2006年のスケートアメリカのエキシビジョンで「I believe」の英語版をバックに演技を披露した。これは安藤がグランプリシリーズ初戦のスケートアメリカで優勝した時のエキシビジョンで最も多く取り上げられ、話題となった。ただしこの曲は安藤のために作ったもので発売の予定はない。

同じ事務所に所属の榮倉奈々とは、研修旅行で同室となったのがきっかけで仲が良い。


高校時代

2003年、門真なみはや高校入学。

高校2年(2004年)の春より、西尾芳彦氏が塾長を務める「音楽塾ヴォイス」(福岡市にある音楽スクールで、YUIもここに通っていた。同じライブに出たこともある)に通い始める[1]。毎週末に大阪−福岡間を往復するハードスケジュールのなか、西尾氏による指導のもとで、楽曲創作活動を本格的に開始[2]。

このころ、「やがて上京して地元を離れる」ということが現実的になり始め、「三日月」(この歌は2年後、レコード大賞と紅白初出場のときに歌われ、初期絢香の代表曲となった)を作詞する。その歌詞には、それまでずっと一緒にいた地元の友人たちや家族への想いが、反映されているという[3][4]。

やがて、音楽塾ヴォイスで制作したデモテープが音楽業界に持ち込まれ、「歌唱力は宇多田ヒカル、曲は鬼束ちひろ、詩はaiko」といわれ話題となる。数社の争奪戦の末、ワーナーと契約するに至った[5][6][7]。

2005年6月、単身で上京する[8]。

夏より、渋谷エリアのライブハウスを中心に東京での精力的なライブ活動を実施。その圧倒的なライヴパフォーマンスの評判が、各音楽メディア関係者へ口コミで広がる[9]。

11月10日、ワーナーミュージック国際コンベンションでのショーケースライヴで大トリを務める。ワーナーUSレコード会長リオ・コーエン氏は、「マライア・キャリー、宇多田ヒカルに続き、人生で3番目に出会った才能の持ち主」と絶賛。絢香のライブ後に、立ち上がって拍手を送り「必ず世界で通用する」と太鼓判を押した。音楽専門チャンネルMTVのアジア統括ミシャール・バーマ氏も「歌の力がすごい」と、アジア10カ国で絢香の曲を大量放送することを決定した。(日刊スポーツ2005年11月11日9時54分更新オンライン記事からの孫引き[10])

12月、「三日月」(NHK総合「つながるテレビ@ヒューマン」テーマ曲)がアジア各国でインターネット配信。


2006年

1月15日、「I believe」の着うたダウンロード配信開始。テレビドラマ「輪舞曲」(TBS)の主題歌となり、それまで無名だった知名度が一気に上がった。

2月1日、デビュー曲「I believe」発売。

2月6日付のオリコンチャートで、「I believe」が初登場3位にランクインする。これは女性シンガーソングライターのデビュー作としては史上初のトップ3入り。因みにJ-POP系の女性歌手のデビュー作が3位で初登場するのは2001年11月の中島美嘉の『STARS』以来の記録である。

2月3日、「ミュージックステーション」(EX)に地上波のテレビ番組として初出演を果たす。好評だった為、3月3日には再出演している。

2月26日、「I believe」の着うたダウンロード件数が100万DLを突破。1月15日の配信開始から42日での着うた100万DL突破は女性歌手のデビュー曲では最短記録。

3月、高校を卒業。

5月、自身初の全国ツアーがスタートする。

5月10日、ツアー開催に合わせて5万枚限定で2ndシングル「melody〜SOUNDS REAL〜」をリリース。

7月19日、3rdシングル「Real voice」をリリース。

9月27日、4thシングル「三日月」をリリース。翌週のウィークリーオリコンチャートで初登場1位を獲得した。2006年デビューの日本のアーティストでシングル1位を獲得するのは、KAT-TUN、Kaoru Amaneに次いで3組目である。

11月1日、1stアルバム「First Message」リリース。翌週のウィークリーオリコンチャートで初登場1位を獲得し、シングル・アルバム共にオリコン1位を獲得と言う、新人女性アーティストとしては異例の快挙を成し遂げた。

12月16日、第39回日本有線大賞で最優秀新人賞を受賞。

12月30日、第48回日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞。

12月31日、NHK紅白歌合戦に初出場する。


2007年

2月28日、かねてからCD化を待ち望まれていたコブクロとのコラボレーション楽曲をスペシャルユニット「絢香×コブクロ」として「WINDING ROAD」をリリース予定。ちなみに、コブクロとは同じレコード会社であり、「ミュージックフェア」や「Music Lovers」での共演をきっかけに意気投合。12時間もスタジオに籠もり楽曲を制作したというエピソードがある。

5月16日〜6月27日にかけて、全国のホールで『ayaka LIVE TOUR 2007 Peace loving』を開催予定。
posted by Maki at 13:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして

突然のコメント失礼致します。

いい感じのサイトですね。
私のブログでこちらの記事を紹介させて
頂きました。

該当記事は<%http://blog.livedoor.jp/ymo72091/%>
Posted by リーマス at 2007年03月08日 14:03
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